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2007-4-30 シリーズ勉強会:動き出した特別支援教育~親として何ができるか~
<さいたま市 障害者交流センターにて>

シリーズ勉強会:特別支援教育を学ぼう!
Vol.2 「動き出した特別支援教育~親として何ができるか~」

午前中の定例部会に引き続き、午後からは講師に、NPO法人リソースセンターone 代表理事の上原芳枝先生をお招きしてお話を伺いました。
第二弾となったこの日は、前回の学習会の内容をふまえ「では、親として何ができるのだろう
か?」ということで、学校とのよりよい連携方法についてざっくばらんに伺う場を設けました。上原先生が委員として参画している区における取り組みや、親はもちろん親の会がどんな形でアプローチをしてゆけばいいか等をお話いただきました。

上原先生、お忙しいところをどうもありがとうございました<(_ _)>
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2007-3-13 シリーズ勉強会:教えて!埼玉の特別支援教育
<さいたま市 障害者交流センターにて>

シリーズ勉強会:特別支援教育を学ぼう!
Vol.1 「教えて!埼玉の特別支援教育」

4月から本格実施となる特別支援教育。でも実際のところ、何がどんなふうになるのかわからない部分も多い現状を見て「埼玉の特別支援教育の基礎的な部分から勉強しよう」ということで、第一弾の勉強会を行いました。
時期的に最後の授業参観と重なってしまったり、お子さんの体調不良で泣く泣く参加を見送られたメンバーの皆様も多く残念でした。

県の方をお招きしての勉強会。
特別支援教育コーディネーターや校内委員会について、専門家チームと巡回相談との違い、「個別の…」と名の付くたくさんの個別計画・その違いとそれぞれの果たす意味・作成時期・そして内容について、また、埼玉独自の試みである「支援籍」について、等々… 
本当にひとつひとつ丁寧に、一言ひとことを大事に説明してくださりました。
とってもわかりやすく、疑問点も解決したので、これから学校と上手に付き合ってゆければと考えています。

講師の先生、お忙しい中を本当にありがとうございました<(_ _)>
2006-7-2 研修会「自閉症スペクトラムの職場」
<さいたま市障害者交流センター>

NIJIの会と県支部研修委員会との合同主催による研修会を開催しました。

テーマ「自閉症スペクトラムの職場」
・・アスペルガータイプ、カナータイプの支援を通じて・・

講師:社会福祉法人熊谷礎福祉会 通所授産施設ララク遊
   就労支援担当  橋本誠一氏

 昨今、成人された自閉症スペクトラムの方々の就労問題は様々な問題を含みながら、私達親は切実な現実を突きつけられています。
 今回は実際に、授産施設から企業内授産へ、又企業内授産から企業就労へ、そして在宅就労支援を利用してハローワークの求人にて企業就労されたそれぞれの方の事例を通して、就労について考えました。

2005-1-9 全体定例部会
<さいたま市 障害者交流センター>

保護者対象学習会
「高機能自閉症・アスペルガー症候群って何?」
講師:当会SV「まほろば」藤平俊幸氏

新しいメンバーも増えたので、ここで基礎をきちんと学ぼう!ということで、SVの藤平俊幸氏に講師を依頼し、学習会を行いました。

2004-11-3 専門家ボランティア研修会
<さいたま市 障害者交流センター>

教育、福祉、そして成人当事者も交えた様々な分野の専門家の皆様を対象とした研修会を開催しました。
少人数の茶話会形式で、講師には埼玉県・自閉症発達障害支援センター「まほろば」新センター長の藤平俊幸氏(NIJIの会SV)にお願いしました。
ざっくばらんにいろいろな話ができて、実りある会となりました。
2004kensyu.jpg

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埼玉県自閉症協会内で活動している、高機能・アスペ部会です。

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